規約合意

当社の「医療機関等との関係における透明性ガイドライン」に基づき開示した情報を閲覧いただくには、あらかじめ下記の利用規約に同意していただく必要がございます。
内容をご確認の上、同意していただける場合は「同意する」のボタンを押してください。

利用規約

  1. 本開示情報の閲覧に際し、次の行為を禁止いたします。
    1. 本情報の閲覧以外の行為(加工、複製、転写、転載、転用、外部送信等)
    2. 本情報に記載のある医療機関、医療関係者等または当社に迷惑、不利益もしくは損害を与える行為、またはその恐れのある行為
    3. 本情報に記載のある医療機関、医療関係者等または当社の名誉、財産、信用もしくはプライバシー等の侵害、毀損またはそのおそれのある行為
    4. コンピュータウィルス等有害なプログラムを使用する行為
    5. 営利目的で使用する行為
    6. 公序良俗に反する行為、またはそのおそれのある行為
    7. 犯罪行為もしくは犯罪行為に結びつく行為、またはそのおそれのある行為
    8. 法律、法令もしくは条例等に違反する行為、またはそのおそれのある行為
    9. その他、当社が不適切と判断する行為
  2. 当社は、本情報に関して、理由の如何を問わず利用者または第三者が被った損害について、一切の責任を負いかねます。
  3. 当社は、本規約および開示情報に関し、事前の予告なしにその内容を変更することがあります。
  4. 開示情報の閲覧にあたり、上記に違反する行為が認められた場合は、情報提供の制限またはその他の措置を取らせていただく場合がございます。

株式会社ニコンヘルスケアジャパン|Japan

Nikon

株式会社ニコンヘルスケアジャパン|Japan

株式会社ニコン

GUIDELINE

透明性ガイドライン

透明性に関する姿勢

株式会社ニコンヘルスケアジャパン(以下「当社」)では、患者様に最善の治療をご提供するうえで、製品開発・情報提供・普及 活動に不可欠な大学等の研究機関をはじめとする医療従事者との関係が、今後ますます必要となってまいります。その際、対価としての報酬が発生する活動があり、その活動は、当然のことながら薬機法をはじめとする法規制に基づき高い倫理性、透明性が重要であると考えております。当社では医療従事者との公正且つ透明な関係を確保するため、日本医療機器産業連合会が定める「倫理綱領」「行動憲章」「医療機器プロモーション コード」「医療機器業公正競争規約」に準拠し、2016年度より透明性ガイドラインの指針を制定し以下の通り公開いたします。

公開方法

当社ホームページ

公開時期

前年度分の資金提供について決算確定後公開する。

公開対象

A. 研究費開発費等

公的規制のもとで実施される各種試験、報告、調査等(臨床試験、治験、製造販売後臨床試験、不具合・感染症症例報告、製造販売後調査等)及び当社が独自に行う調査等の費用が含まれる。
共同研究費:年間の総額
委託研究費:年間の総額
臨床試験費:年間の総額
製造販売後臨床試験費:年間の総額
不具合・感染症症例報告費:年間の総額
製造販売後調査費:年間の総額

B. 学術研究助成費

医療技術の学術振興や研究助成を目的として行われる奨学寄付金、一般寄付金及び学会等の会合開催の支援するための学会寄付金、学会共催費用が含まれる。
奨学寄付金:○○大学○○教室:○○件○○円
一般寄付金:○○大学(○○財団):○○件○○円
学会寄付金:第○回○○学会(○○地方会・○○研究会):○○円
学会共催費:第○回○○学会○○セミナー:○○円

C. 原稿執筆料等

自社医療機器の適正使用等に関する情報提供のための講演や原稿執筆、コンサルティング等の業務委託に関する費用が含まれる。
講師謝金:○○大学(○○病院)○○科○○教授(部長) ○○件○○円
原稿執筆料・監修料:○○大学(○○病院)○○科○○教授(部長) ○○件○○円
コンサルティング等業務委託費:○○大学(○○病院)○○科○○教授(部長) ○○件○○円

  • 明細が必要な方は、必要項目をご記載のうえ、メールにてご連絡ください。確認後、担当よりご連絡させていただきます。

D. 情報提供関連費

医療関係者に対する自社医療機器の適正使用、安全使用の為に必要な講演会、模擬実技指導、説明会等の費用が含まれる。
講演会費:年間の件数・総額
説明会費:年間の件数・総額
医学、医療工学関連文献等提供費:年間の総額

E. その他の費用

社会的儀礼としての接遇等の費用が含まれる。
接遇等費用:年間の総額

2017 年度分(2017 年4 月~ 2018 年3 月)開示

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